ラーメン食べて詠います

ご訪問いただきありがとうございます。仕事の合間や、休日余暇を利用してラーメン探訪をつづけております。ラーメン食べて感じる、小さな喜びやストレス解放を、最後に詠って締めくくりますー。

【今週のラーメン5633】中華そば みたか(東京・三鷹)ワンタンメン 細葱 + チャシュー皿 + サッポロ赤星2本 〜心温まる絶品ワンタンメン!常連が愛する隠れ家の魅力!優しさピカイチ!

AIに過去レビューを食わせて一部流用と修正を加えたレビュー

 
 (導入はオリジナル)年末年始、怒涛の働きぶりを発揮し、すっかりこの店に来る機会を失ってしまった・・・今頃になって「みたか詣」。もう私は来ない存在と思われてたのか、座席に座ると店主から「おおぉ!」と言う声が漏れました(爆)。
 

 
 しかし、どこもかしこも人材不足だよなぁー。私は、もう責任果たしてすでに多少は身軽になってる頃合いなのだが、後継がいないのでどうしようもない。後継が追いつかないほど私は優秀だったのか?(ウソウソ・・・全くウソです)。そして、ここしばらくの間は「中華そば みたか」さんも後継ができるようでできないご様子。まぁ店主もまだまだお若いので、ファンとしては、その営業継続には全く心配してないのですが、一方で店主の働き過ぎが気に掛かるところ。後継人材の育成問題は、どこの業界も難しい課題のようです。
 

 
 
 
 
<サッポロ赤星> 休日を彩るビールにオペラント反応?今日もチャシュー皿と共に!図太さと苦味が最高!

 
 赤星の魅力は、ただの飲み物に留まらず、拉麺活動を豊かにしてくれます。赤星を楽しむときは、その冷たさと苦味、そして一緒に味わう拉麺やツマミとの相性を存分に味わってみてください。まさに、赤星は私たちの味覚を刺激する最高のパートナー。
 

 
 おおお!赤星の程よい冷たさ!そして苦味と図太さ。もう完全に全自動対応。席に案内されると赤星出される準備を感じます。赤星を目にすると、パブロフの犬のようにレスポンデント反応で「チャシュー皿!」とオーダーしてしまう。
 

 
 ああ、やっぱりこの特別なひとときが大切なんだと感じる。オペラント反応のように、私の心に響く麦酒の味わいは、休日の夜を一層輝かせてくれる。赤星が持つ独特の魅力が、次もまたこの店に来る理由になりそうだ。今回も素晴らしい時間を過ごしながら、既に次の訪問を心待ちにしております。
 

 
 
 
<チャーシュー皿> メンマ同様に魔法の醤油タレに絡むノスタルジック煮豚ばら肉!自家製タレを絡め楽しむ!

 
 チャーシューじゃなくて「チャシュー」が正式名だが、注文するときはなぜか古参の常連さんのように振る舞えず「チャーシュー」とか「豚」とか言って伝えてしまいます。それは非常に薄味の豚バラ肉のハーフカットサイズの肉。ちょっと細かすぎないかと思うほどサイズは小さいが、それがまた良い。
 

 
 酒のツマミ的にはジャストフィット。ラーメンよりも、ツマミを目指してるのかと思うほど酒に合います。チャーシューの魅力は、その小さなサイズに隠された絶妙な味わいと、酒との相性の良さにあります。名前を間違えるのを恐れず、気軽に楽しむことで、より一層その味を引き立ててくれることでしょう。次回お店に足を運んだ際には、その魅力を存分に味わいながら、ぜひ「チャシュー」と頼んでみてください。
 

 
 醤油ダレを垂らして薬味ねぎを絡めて食らうのが最高!。そして酒を流し込むのが快楽です。同様にメンマもしっかり盛られており、醤油ダレに絡むメンマの味もまた格別。調味料の旨味も加わって楽しいですな!。
 

 
 さらに、店主が気まぐれで作った自家製辣油とニンニク醤油ダレとの相性がナイス!。辛味のシャープさとニンニクのパンチ力が炸裂して痛快な旨さの広がりです。このように、醤油ダレと薬味の組み合わせが生み出す味わいは、まさに至福のひとときです。自家製の辣油やニンニク醤油ダレが加わることで、さらに奥深い風味が楽しめるのも魅力的。
 

 
 
 
<全体> 唯一無二のプレゼンス!和やかな出汁と麺とワンタンの風貌に昭和ノスタルジーの再認識!

 
 令和のこのご時世でラーメンが破格!なんですがやっぱりここはワンタンメンが人気です。何となく女性客の注文率が高そう?。何だか町中華を彷彿とさせるノスタなワンタンが片方一面に広がる。そして茶褐色で蕎麦のような麺が透けて見える。ワンタンメンって実にポピュラーでどこにでもある一杯ですが、幾千幾万あるワンタンメンの中で、これは確実に唯一無二!どれにも似ていないと思わせるプレゼンスを感じます。
 

 
 やはりワンタンメンはただの食事を超え、心を満たす存在と感じるかも。まるで町中華の温かみに近いものを感じる一杯で、私の日常に彩りを添えてくれる特別な存在です。これからもそんなユニークなラーメンを楽しむことができる瞬間を大切にしていきたい気分!。
 

 
 
 
<出汁> 至高の醤油出汁!旨みが雲呑に浸り更に和やか円やか!さっぱ感に野菜旨味も十分滲む!

 
 タレが、そのピッチリとピントが合ったような濃口醤油の塩気の香りでナイス。いろんな旨味を継ぎ足し、時を重ねた旨さが沁みるね!。葉野菜や昆布をふんだんにエキスを溶かしたベースのスープがとても優しく、この緩急を突いたようで何気におっとりした醤油スープが今日も映えます。
 

 
 一杯のラーメンには、ただの食材以上のものが詰まっている。調和の取れた味わいが生み出す深い時間の味わいは、まさに心温まるひととき。その魅力を再発見するたびに、次の一口が待ち遠しくなる。今日も、その豊かな風味に酔いしれながら、一杯のラーメンが持つ魔法を楽しみます。
 

 
 またワンタンの旨みを含んだ汁が、ゆっくりと溶けるようなイメージ。ほのかに甘味が増すようです。ワンタンを乗せた時はもっと穏やかなイメージ。このままでも十分うまいのだが、私の場合は、ビールと共にした「チャシュー皿」に残ってる醤油ダレを、ここで投入!。一滴でも無駄なく味わい尽くします。
 

 
 
 
<細葱> レンゲを差し入れるたびに舞い散る!出汁に溶けて淡い清涼感と甘みを溶かし込む!

 
 まぁ単に葱です。それ以上でもそれ以下でもない。ただ微細な賽の目に感じるほどに見事なる微塵なのです。これほど細かい葱というのが、なかなか東京広しと言えど、ここ以外でお目にかかったことがない。他にあったら教えてー。レンゲを差し入れるたびに、微細な葱が全体に舞うのです。例えばスープを味わう時に大量に紛れ込む。それを味わうと淡い清涼感と甘みを溶かし込むようでうまい。また麺の隙間に入り込んで引き上げると貼りつきます。それを味わってもまた楽しい。
 

 
 
 
<麺> 蕎麦ライク角麺!程よいザラつきと力強い粉風味!懐かしさ漂う風味豊かな強力粉麺!

 
 全体的に茶褐色でいかにも強力粉らしいザラつき感がある麺。強い風味の麺に染み入る、優しい醤油スープの一体感が・・・レトロというかノスタルジーと言うか、昭和生まれのオヤジ等を唸らせます。実に風味高いが蕎麦じゃないので、実は品やかさも持ち合わせてます。オンリーワンな蕎麦ライク角ストレートを表現って感じで、何回食っても飽きない旨さ!。
 

 
 このように、強力粉の特徴が生かされたこの麺は、ただの休日の昼飯ではなく、懐かしさや温かさを感じさせる逸品。昭和の心を思い起こさせる独特の風味は、時が経っても色あせることはありません。一度食べれば、その魅力に引き込まれ、再び味わいたくなることでしょう。食文化の深いところに根ざしたこの味わいは、まさに唯一無二の存在です。
 

 
 
 
<ワンタン> 懐かしのトロトロワンタンの魅力!チュルリンと滑り思う存分楽しむ昭和レトロな逸品!

 
 高い位置から茹で釜へ一枚一枚。手裏剣のように投げ入れる。一枚一枚が泳ぐように茹でられるので、とても優雅な雰囲気に仕上がるようです。豆粒みたいな小さい肉餡がまた愛しい。奥歯で一瞬に潰して味わったあとは、出汁をたっぷりと絡んだ皮をいただきます。
 

 
 雲呑の楽しみ方は千差万別で、時にはラグジュアリーな一皿を堪能するのも良いですが、やはりその風味や食感を最大限に味わうことが一番の醍醐味です。思わずすすり込むその瞬間が、心に残る特別な体験を生み出すことでしょう。
 

 
 そして食いながら感じること・・・・昭和の大衆中華を思い起こさせるワンタンは、まさに懐かしさに包まれた味わい。時代を超えて愛されるこの料理は、私たちに単なる食事以上のものを提供してくれるのです。心温まるひとときと共に、レトロな風味を楽しむのが最高なんです。
 

 
 
 
<チャーシュー> 脂の抜け良しこま切れチャーシュー!妙にスープエキスを吸いまくって旨し!

 
 昔ながらの煮豚。その塊肉を細かくスライスした様な肉片。これが噛み締めるほど妙に旨い。チャーシュー皿では魔法の醤油ダレで一気に食らうが、これはこれで別格!あっさり醤油スープが滲んだ味わいもなかなか捨て難し。
 

 
 
 
総じまして「心温まる絶品ワンタンメン!常連が愛する隠れ家の魅力!優しさピカイチ!」

 
 ・・・と言う感動の嵐!。思えば昨年も憂さ晴らしに相当利用させてもらいました。今年もまだ1月なんだが例年以上に通うかも!?。よろしくお願いいたします!。ビル地下の店で外観はレトロでシブいけど、兎に角一旦入ったらとってもハートフルな雰囲気!だから老若男女問わず激しくオススメ!旨し!なので・・・とっとと最後に詠って、いつものように締めたいと思います!。
 
 


 
 お粗末!と言うことで家族にも感謝しながら合掌!!今日も本当にごちそうさまでした!!!

 
PS  いろいろAIに食わせたけどあまり実がなかった過去レビュー

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