ラーメン食べて詠います

ご訪問いただきありがとうございます。仕事の合間や、休日余暇を利用してラーメン探訪をつづけております。ラーメン食べて感じる、小さな喜びやストレス解放を、最後に詠って締めくくりますー。

やはり、こどもの喧嘩に親はでてはいけないのだ

 大した話ではありませんが、お受験のときに、一番気になるのは、自分の子の前後のお子さんの様子。落ち着きがない子とか、周りに無意味にちょっかいを出す子とか、いるわけですねー。たまたま、この大切なお受験の日に、前の子供が変だったようで・・・・。うちの子にやたらちょっかいをだしてきたらしい。うちの子も辛抱したらしいが、ちょっかいする手を払ったら「殴られた」と会場で訴えられたらしい・・・。

 お互い子供のことだから、真相は分かりません。でも、嬉しかったのは、うちの子が大切な日とわかってて、こんなことになっても泣かなかったこと。そして、自分なりに反省していて、親にちゃんと報告したこと。またそれが、がっくりしてて「やってしもたー」って空気をだしているのですよ・・・。

 結果は、もう関係ないやというのはウソだけど、受け止めてやらんといかんと、思う朝でございます。